症状改善!ゆがみを治すために、通い続けるのやめませんか?

happy asian climber and unrecognizable trainer giving high five

治すために長期的な通院はオススメしません!

腰痛なってからずっと通っています

効果は2.3日くらいかな…
ツラいと整体・りらく・接骨院で治しています

もうずっとだから、上手く付き合ってしかないかな…


来店初日のカウンセリングでこの様なお話を良く伺います。でも、Lab puttiでは通い続ける、痛みとうまく付き合う必要はありません。

お客様とのお約束として長期通院は薦めていません。

コンセプトとして「自身で治せる身体づくり」を推奨しています。当店では姿勢への取り組みとして「正しい身体の使い方」と「正しい重心」をお伝えしています。

 

こんなふうに言われていませんか?

他店でこんなふうに言われたことはありませんか?

  • 骨盤が歪んでいる
  • 身体が硬い
  • ○○なんで今後○○になる可能性があります。

▪骨盤が歪んでいる

骨盤は姿勢が悪ければ皆さん、歪んでいます。骨盤が前傾しているのも、後傾しているのも開いているのも左右に傾くのも、そのすべてが歪んでいます。 産後ケアに骨盤矯正をされるお客様もいますが現在、妊娠適齢期とする20代~30代で妊娠前から姿勢が悪い=骨盤が歪んでいるお客様の割合は多いです。通常の姿勢でのゆがみとは原因が異なりますが出産したことだけが原因で歪んだわけではありません。

▪身体が硬い

来られるお客様で身体が硬いことをコンプレックスに感じているお客様も多いです。苦手意識から筋トレやランニングなどのトレーニングは行うけどストレッチはあまり…というお客様も多いですが、疲れを残さないためにもトレーニングとセットで行ってほしいところです。

身体は軟らかいです!と話されるお客様も前屈などが出来ていても骨盤周囲の筋肉を使って、側屈やねじり、腸腰筋・股関節回りなどが硬いお客様も多いです。

やってみよう!

側屈 しっかりと左右にスライド運動が出来ていますか?最後に身体をねじる癖はありませんでしたか?

回旋 後方までしっかりと見えていますか?スムーズに身体を動かせていますか?

自身で動かせているつもりで可動域よりもかなり狭い範囲で動かしている。苦手意識やかばう動きから力みが強く入っている。

身体の硬い、軟らかいに関係なく身体の使い方が問題です。特に硬い方は自身で可動域に制限をかけて身体の硬さ=使っている範囲が狭く使えない箇所が単に運動不足によって血行が悪い・使っていなかったことで関節が硬くなっていることが多いです。

正しい使い方が出来れば30代前後まではほとんどの方がご利用当日に前屈して床に手が付きます。それ以上の年齢の方も力を抜き身体のパーツの重さを上手く活用すれば1週間程度で軟らかくなります。頑張って曲げようとする必要もなく、姿勢矯正のポジショニング意識で十分可能です。

▪○○になる可能性

姿勢が悪いままであればなる可能性が高いと思いますが姿勢を矯正していけば問題ありません。

その他、ヘルニアだから痛みがあるとか…、○○だから歪みやすいとか。

実際にレントゲン撮影をしてヘルニアがあっても痛みがない方もいます。姿勢が悪ければ、どこかに負担がかかるので歪むのが当たり前です。

姿勢が悪くなる原因

自身の履いている靴を思い出してみてください。

靴底は外側やかかとが擦り減っていませんか? 靴の形は崩れていませんか? 履き馴らした靴には身体の重心がそのまま形となって表れています。正しい姿勢であれば均等にすり減ります。また、肩の崩れは下肢の歪みや変形による使い方のクセが表れています。そして、環境はお仕事などの影響で負担がかかりやすくなっていることでゆがみが生じてきます。運転や自宅の配置などによって左右傾きが生まれます。ご自宅や職場の環境も確認してみてください。

例えば、高齢者は入院されていた期間ベッドの右側にTVがあったら入院期間が長くなるほどTVのある右側に身体が傾いていたりします。

日常的に繰り返す動きは知らず知らずの間に歪みが生まれています。姿勢が悪くなる原因は環境の他、自身でつくっており①重心②使い方(りきみ)が主な原因となります。

 

ポジショニング矯正なら
短期間で改善できる!

当店では「自身で治す」ために主に「基本的な身体の動かし方」と「お客様一人ひとりのクセに合わせたケア方法」を姿勢のポジショニングとあわせてお伝えしています。
同じ方法であってもそれぞれに身体の使い方には相違があります。
同じことをしてもその身体の使い方は違います。また、四肢をみても伸ばしたい、ねじりたいなどそれぞれに動かしたい動きもまた異なっています。

「身体の声を聞く」操体法だからこそ、それぞれにとってより正しい姿勢に向けた適切なケアをお伝えすることが出来ます。そして、きちんとお客様が実感・体感できるケアを確認しながら提供しています。

よく言われる骨盤の矯正。
では、骨盤の矯正で一番影響がでるのはどこでしょう?
骨盤が歪んでいるから直接痛みが出るわけではありません。

Lab puttiでは土台である下肢の歪みが影響すると考えており、下肢の歪みがあれば身体の上方に上がっていくほどその歪みは大きくなると考えています。
また、下肢は骨盤のすぐ下に位置しポジショニング矯正すると筋肉の正しい連動がうまれ日常的に使うことで筋肉が正しい位置に戻りそれに伴って骨格も正しい位置に戻っていきます。

姿勢が悪くなった背景には正しく筋肉が使えていないことが大きく、毎日の身体に使い方が負担となっています。その結果が痛みやコンプレックスにつながる症状であり悪い姿勢になります。

身体を正しく使えれば筋肉の正しい連動を生み、姿勢が悪くなると身体の悪い連鎖に変わります。

 

姿勢が正しいから楽になる!

ちゃんと覚えられるかな…


忙しくて、時間が取れない…


ポジショニング矯正は1日5分 お伝えする姿勢を意識して行っていただくだけです。身体だって楽したい!なので、「正しい!」「楽!」「ツラくない!」きちんと感じることで身体は頑張って姿勢を作ろうとしなくても正しい姿勢に導かれるように身体に変化が生まれます。

自身の身体の変化に気が付くことがとても大切。コンプレックスや悩みを抱えている箇所から目をそむけていませんか?

身体は意識をすることでそこに血液が集まりやすくなり循環改善や筋力UPの効率が良くなります。気付きが多いほど矯正はスムーズに正しい姿勢へと変わります。

身体は生活の基盤です。「忙しい」を理由に後回しにして本当にいいのでしょうか?

姿勢が悪いと呼吸が浅くなります。また、痛みなどの症状で集中力にも影響が出てきます。呼吸が浅いことは体内の循環が悪いことにつながり脳の働きも低下・疲労回復など体内の機能や自己治癒力・免疫力も低下します。

自身のりきみによってさらに状況は悪化。りきみは身体の感覚を鈍らせます。今感じている痛みがもっと進行して重度化してから日常のちょっとしたことで動けなくなって気付く…これはぎっくり腰が1つの症例です。

すでに身体は何らかのサインを出していたはず。それを無視した、もしくはすでに感覚に異常をきたし発見が遅れている状態。

もしもの時が来ないためにも今一度、生活の中で大切なことを考えてみてください。

正しい姿勢と正しい知識は一生ものです。

Lab puttiが骨格矯正ではなくポジショニングの矯正を行うのは日常で使うことが姿勢の矯正で1番重要となるからです。姿勢が悪くなったのも日常ならその日常できちんと使える正しい使い方を身体が覚えれば効果は継続されますよね。

1日5分の意識で日常で使うことがトレーニングに変わります。

無理なく使っているので揉み返しのような痛みも好転反応もほとんどありません。そして、毎日の中で身体が変わっていくのを確認していくのです。

鏡で嫌いな箇所を眺めることに終止符を。

通い続けて痛みと付き合うことはもう終わりにしましょう。

 

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